シーメンス、イラク発電所でタービンを受注

独総合電機大手シーメンスは8月5日、中国機械設備工程(CMEC)から、イラク南東部バスラ(Basra)のシャット・アル・バスラ(Shatt Al Basra)ガス火力発電所の蒸気タービンを受注したと発表した。 同発電所の最大出力は125万キロワットで、単純サイクルガスタービンを使用…

関連国・地域: ドイツ中東
関連業種: 電機天然資源電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

独ダイムラー、ポーランドでEV電池生産へ(12/19)

伊スパークリングワイン輸出高が過去最高に(12/19)

フランス、デジタル課税を来年1月に導入(12/19)

Ifo企業景況感、12月は悪化(12/19)

連邦政府の財政黒字、100億ユーロ超えへ(12/19)

ユーロ圏、共通予算の創設で合意(12/19)

ドイツ銀、離脱に備え清算業務の移管テスト(12/19)

商船三井、ウニパーとLNG基地で覚書(12/19)

トタル、越中南部でガス火力発電所を計画(12/19)

シーメンス、中国・南京にR&Dと生産拠点(12/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン