資源リオ、インドネの鉱山の権益売却を否定

英豪資本の資源大手リオ・ティントは23日、インドネシア・パプア州のグラスバーグ鉱山の権益40%を地場企業に35億ドルで売却するとの報道について、最終決定ではないとの声明を発表した。 声明によると、同社は現在、インドネシア政府系の鉱業持ち株会社インドネシア・アサハン・…

関連国・地域: 英国アジア
関連業種: 金融天然資源


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