製薬GSK、第1四半期は15%増益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は1日、第1四半期(1~3月)の営業利益が14億2,800万ポンドとなり、前年同期比15%増加したと発表した。乾燥組み換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス(Shingrix)」が好調だった。 売上高は恒常為替レートベースで5%増の76億…

関連国・地域: 英国米国
関連業種: 医療・医薬品金融マクロ・統計・その他経済


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