肥料K+S、第2四半期は53%減益

独肥料大手K+Sは14日、第2四半期(4~6月)のEBIT(利払い・税引き前利益)が1,340万ユーロとなり、前年同期比53%縮小したと発表した。物流コストの上昇が響いたほか、為替差損が逆風となった。 売上高は9.4%増の8億1,190万ユーロ。うち、カリ・マグネシウム肥料は大…

関連国・地域: ドイツカナダ
関連業種: 化学農林・水産マクロ・統計・その他経済


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