製薬GSK、第1四半期は28%減益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は25日、第1四半期(1~3月)の営業利益が12億4,000万ポンドとなり、前年同期比28%減少したと発表した。同社は収入の大半がドル建てのため、通貨ポンドの対ドル相場上昇が逆風となった。 売上高は2%減の72億2,200万ポンド。た…

関連国・地域: 英国米国
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

骨検査による難民の年齢判定、仏で合憲判断(03/25)

英各省庁、緊急対策を始動 合意なき離脱の可能性に備え(03/25)

スウェドバンク、資金洗浄の調査結果を公表(03/25)

日本税関、英離脱後のEPA適用日程を公表(03/25)

ドイツ銀、合意なき離脱の確率引き上げ(03/25)

スミス・グループ、医療機器部門を分離へ(03/25)

欧州商用車登録台数、2月は4.7%増加(03/25)

ロイヤル・メール、新会長を指名(03/25)

トーマス・クック、英国で21店舗を閉鎖へ(03/25)

ビクトレックス、蘭社の3D印刷技術に投資(03/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン