製薬GSK、第1四半期は28%減益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は25日、第1四半期(1~3月)の営業利益が12億4,000万ポンドとなり、前年同期比28%減少したと発表した。同社は収入の大半がドル建てのため、通貨ポンドの対ドル相場上昇が逆風となった。 売上高は2%減の72億2,200万ポンド。た…

関連国・地域: 英国米国
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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