EU、タービンのクリミア搬入で対露制裁

欧州連合(EU)は、独総合電機大手シーメンスが販売したガスタービンが契約に反してクリミア半島に持ち込まれた問題をめぐり、対ロシア制裁の対象を拡大した。イタルタス通信などが伝えた。 新たに対象に加えられたのは、エネルギー省のチェレゾフ副大臣ら個人3人と、国営企業…

関連国・地域: 英国ドイツロシア
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

露下院、インターネット遮断法案を可決(04/18)

米シスコ、クラクフ支店への投資拡大へ(04/18)

モスクワーサンクトペテルブルクに高速鉄道(04/18)

ドイツの対露投資、過去10年で最高に(04/18)

米下院、ドイツ銀に召喚状 トランプ大統領の財務記録巡り(04/17)

ロスアトム、アックユ原発の権益49%売却へ(04/17)

米ビザ、露小売店で現金引き出しの試験展開(04/17)

EU、新ガス導管に2億ユーロの助成金拠出(04/17)

ルスアル、米社と合弁設立へ=制裁解除後初(04/16)

高級車アウルス、アジア進出を計画(04/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン