6月は低下も分岐点越え ユーロ圏総合PMI=確定値

米国の金融情報サービス大手S&Pグローバルは、6月のユーロ圏総合PMI(購買担当者景気指数、確定値)が50.9になったと発表した。速報値から0.1ポイント上方修正されたが、前月からは1.3ポイント低下。景気の「改善」と「悪化」の境目である50は4カ月連続で上回っている。 …

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関連業種: マクロ・統計・その他経済


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