炭素排出量、化石燃料・セメント企業が8割

環境シンクタンクのインフルエンスマップは4日、地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」が採択された2015年12月以降の世界の二酸化炭素(CO2)排出量の大半は、一部の石油メジャーや大手セメント会社などによるものとの試算を明らかにした。国営企業を含む57の企業と団体が…

関連国・地域: EU
関連業種: その他製造天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

グリーンランド関税を撤回 トランプ氏「将来枠組みで合意」(01/23)

モルドバとルーマニア、インフラ整備を加速(01/23)

太陽光と風力、化石燃料上回る=EUで初(01/23)

米大統領、グリーンランド領有へ直ちに交渉(01/22)

【ウイークリー統計】第207回 EUの再生エネ割合が拡大(01/22)

ブルガリア、EV充電インフラ整備に補助金(01/22)

欧州議会、メルコスル協定の判断を司法裁へ(01/22)

英産業界、国境炭素税の設計不備に懸念表明(01/22)

欧州横断運輸網、完工目標の達成困難(01/22)

大塚製薬、遺伝性疾患薬が欧州で販売承認(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン