SPD首相候補、緑の党との連立に意欲

ドイツで9月26日に行われる連邦議会選挙で、連立与党に参加する中道左派の社会民主党(SPD)が第1党に躍進する可能性が高まる中、同党の首相候補であるショルツ財務相は、野党の90年連合・緑の党と連立を組む意向を表明した。ただ、安定政権の樹立に向けてはさらにもう1党の…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

SPDが16年ぶり第1党 連立協議は長期化も=総選挙(09/28)

ベルリンの物件収用巡る住民投票が可決(09/28)

不動産ボノビア、同業の過半数株取得(09/28)

インフレ率、来年半ばまで2%超=連銀月報(09/28)

BMW、中国・瀋陽市工場に追加投資も(09/28)

韓国の輸入車購入、BMWとベンツが首位(09/28)

独総選挙、SPDが第1党に 僅差でCDU破る=得票率予想(09/27)

ダイムラー、EV電池合弁の33%株取得(09/27)

エーオン、他社からガス顧客引き受け(09/27)

ヤンデックス、独で22年にクラウド事業開始(09/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン