米国務長官、英独仏外相と協議=核合意など

ブリンケン米国務長官は5日、イラン核合意などを巡り、英国とドイツ、フランスの3カ国の外相とビデオ会議を行った。トランプ前大統領は2018年、イラン核合意から一方的に離脱したが、バイデン大統領はかねて同合意への米国の復帰を目指す方針を表明。これに向けた最初の動きとな…

関連国・地域: 英国ドイツフランスEU米国中東
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


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