パリ市、要職への女性登用過多で罰金

フランス政府は、パリ市が男性職員を差別したとして、9万ユーロの罰金を科した。2018年に起用された局長および副局長16人のうち11人を女性が占めていたため。ザ・コネクションが12日伝えた。 公務員省は、女性が全体の69%を占めたことについて「上級管理職および管理職への女性…

関連国・地域: フランス
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

エアバス、中国社と人型ロボの供給契約(01/20)

EUと南米メルコスル、FTA署名(01/20)

仏インフレ率、12月は0.8%=改定値(01/19)

仏議会、貿易協定巡る内閣不信任案を否決(01/16)

経済見通し、わずかに改善=中銀調査(01/15)

フランスの出生数、死亡数下回る=戦後初(01/15)

CO2排出量、25年は1.6%減=目標未達(01/14)

欧州の車部品業界、過去2年に10万人超削減(01/14)

エアバスの機体納入数、25年は3.5%増(01/14)

フランス、新たな志願制兵役の募集開始(01/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン