プーチン大統領、憲法改正なら続投を検討

ロシアのプーチン大統領は21日、自身の5選出馬に道を開く憲法改正案が25日から7月1日にかけて行われる国民投票で可決されれば、続投を検討すると明らかにした。国営テレビ番組での発言を元に、ロイター通信などが伝えた。 改憲を巡っては、プーチン大統領が1月に年次教書演説…

関連国・地域: ロシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


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