ポーランド、最高裁判事の定年巡る新法修正

ポーランドの下院(定数460)は21日、最高裁判所の判事の定年を70歳から65歳に引き下げる新法の修正を可決した。欧州司法裁判所は10月、同法律の施行を即時に差し止めるよう命令しており、これに従った格好。BBC電子版などが伝えた。 7月に施行された新法は最高裁判事の定年を…

関連国・地域: EUポーランド
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


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