独BASF、西部の触媒工場を拡張へ

独化学大手BASFは11日、ポーランド西部シロダ・シロンスカ(Sroda Slaska)の自動車排気システム向け触媒の生産拠点を拡張すると発表した。投資額は3億6,280万ズロチ(1億200万ドル)を超える見込み。 BASFは1億5,000万ユーロを投じて同工場を建設し、2014年に生産を開…

関連国・地域: ドイツポーランドアジア
関連業種: 自動車・二輪車化学その他製造建設・不動産マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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