インフレ率、4%に急上昇も ポンド安が影響=NIESR予測

シンクタンクの国立経済社会研究所(NIESR)は2日、英国のインフレ率が通貨ポンド安を背景に急上昇し、2017年後半には4%に達するとの見通しを明らかにした。これに伴い、実質可処分所得も低下する見通しだ。 NIESRは、消費者物価指数(CPI)の伸びが昨年の0.1%か…

関連国・地域: 英国EU
関連業種: 金融小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

英首相、きょうから訪中 高級車JLR代表らが同行(01/28)

英政府、借地料を年250ポンドに制限へ(01/28)

国防省、防衛テック新興企業向け基金を創設(01/28)

欧州新車登録台数、25年は2.4%増加(01/28)

可処分所得、11地域で急増=他地域の倍(01/28)

医薬品販売ブーツ、新会長に現CEO指名(01/28)

CBI小売売上高、1月は落ち込み減速(01/28)

建設業生産、11月は1.3%減少(01/28)

AI導入で雇用縮小が深刻化 英、1年で8%減=国際平均の倍(01/27)

保守党の元内相、右派リフォームUK入り(01/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン