ISSの宇宙ごみ、独国内に落下の恐れ

欧州宇宙機関(ESA)は7日、国際宇宙ステーション(ISS)の使用済みバッテリーが大気圏に再突入し、一部が地上に落下する可能性があると発表した。突入前に、ドイツ南西部ラインラント・プファルツ州などの上空を飛来することから警戒が強まっている。 総重量2.6トンのバッ…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 運輸社会・事件


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