仏政府、公的部門で3.5%賃上げへ

フランス政府は、7月1日から公的部門の職員の給与指数を3.5%引き上げるようだ。インフレ加速を踏まえた措置。ゲリニ公共変革・公務員相の話を元に、ロイター通信が28日伝えた。 それによると、公務員の報酬を確定するための給与指数は2017年から変更されていない。インフレ率が…

関連国・地域: フランス
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

ミシュラン、インドネシアから輸出一部終了(08/19)

サノフィ、乳がん治療薬の開発中止(08/18)

仏軍、マリ撤退完了=10年近くの介入に幕(08/17)

BP、メキシコでの掘削事業から撤退か(08/17)

ルノー、韓国労組が賃金ピーク制巡り提訴も(08/16)

仏インフレ率、7月は改定値も6.1%(08/15)

失業率、第2四半期は7.2%に悪化(08/15)

トタル、ベトナムの工業団地で屋根置き発電(08/15)

シュナイダー、タイでEVインフラ普及支援(08/11)

英、ガス不足なら輪番停電も 冬に4日間=「最悪のシナリオ」(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン