独中社ワクチン、香港で接種後に心筋炎疑い

香港政府衛生署は、ドイツのバイオ医薬品会社ビオンテックと中国製薬大手、上海復星医薬(集団)が共同開発した新型コロナウイルスのワクチン「復必泰(コミナティ)」について、19日までに接種を受けた12~15歳の3人に心筋炎と疑われる症状が出たとの報告があったと明らかにした…

関連国・地域: ドイツアジア
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

牧場警備にAIロボット スマート農業に関心集まる(01/21)

メルセデス、ハンガリーで電動SUV生産(01/21)

風力ノルデックス、オーストリア社に納入へ(01/21)

国連開発計画、本部300ポストをボンに移転(01/21)

ZEW景気期待指数、4年半ぶり高水準(01/21)

生産者物価、12月は2.5%低下(01/21)

製造業の受注残、11月は1.8%増加(01/21)

ドイツの労働者の病欠、25年は19.5日(01/21)

EV購入に最大6千ユーロ 独、低・中所得世帯向け補助制度(01/20)

北部州が特産品アピール 水産にワイン、ベルリンで食堪能(01/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン