J&J製ワクチン、副反応は「極めてまれ」

欧州医薬品庁(EMA)は20日、米国の製薬大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)が開発した新型コロナワクチン「ヤンセン(Janssen)」が血小板減少を伴う血栓症に関連している可能性があるとの判断を示した。こうした症状を「極めてまれな副反応」として明記するべきとす…

関連国・地域: EU米国
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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