パリ・ノートルダム大聖堂火災から2年

パリのノートルダム大聖堂の火災からちょうど2年目となる15日、フランスのマクロン大統領は同大聖堂を訪れ、修復作業を視察した。 現場では、火災前に尖塔の改修用に設置され、火災後も残っていた金属製の足場の解体が昨年11月に完了。新型コロナウイルスの流行に伴う制約の中、…

関連国・地域: フランス
関連業種: 社会・事件


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