資源リオ、昨年は9年ぶりの最高益

英豪系資源大手リオ・ティントは、2020年12月期の純利益が97億6,900万米ドルとなり、前期比で22%増加したと発表した。9年ぶりの最高益となった。ヤコブ・スタウショーン最高経営責任者(CEO)は、西オーストラリア(WA)州ピルバラ地区の鉄鉱山の伝統的な所有者である先住民…

関連国・地域: 英国アジア
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

AI導入で雇用縮小が深刻化 英、1年で8%減=国際平均の倍(01/27)

保守党の元内相、右派リフォームUK入り(01/27)

首相、マンチェスター市長の国政出馬を阻止(01/27)

AI新興シンセシア、評価額40億ドルに(01/27)

レボリュート、米で新規免許申請に方針転換(01/27)

パウンドランド、149店舗閉鎖=2200人失職(01/27)

小売売上高、12月は0.4%増加(01/27)

英首相、8年ぶり中国訪問へ 「黄金時代」の関係復活目指す(01/26)

スコットランド、EV支援に8500万ポンド(01/26)

オーベックス、独仏宇宙船新興と身売り協議(01/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン