仏・イラン、核合意の交渉再開の条件模索へ

フランスのマクロン大統領は6日、イランのロウハニ大統領と電話会談を行い、7月15日までに核合意を巡る対話の再開に向けた条件を探ることで合意した。これに向け、全ての当事者と協議を続けるとしている。 マクロン大統領はこの日の電話会談で、「核合意がさらに弱体化するリス…

関連国・地域: フランス米国中東
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

ルノー会長「来年までに日産と関係修復を」(10/23)

欧州委、来年度予算巡り仏伊に説明求める(10/23)

エアバス、カンタス長距離便の候補機を発表(10/23)

ペルノ・リカール、印市場第3四半期は増収(10/23)

仏農家、政府の農業政策に反発し抗議活動(10/23)

金融BNPパリバ、西オールファンズと提携(10/22)

トタル、浙能集団と船舶燃料の合弁設立(10/22)

通信オレンジ、ニジェール事業売却へ(10/22)

化粧品クラランス、上海に開発拠点=国外初(10/22)

ルノー、通期の業績見通しを下方修正(10/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン