非EU出身者のドイツ流入数、昨年も2割増

ドイツ連邦統計庁は15日、就労のためにドイツへ流入した欧州連合(EU)域外出身者が、2018年末時点で26万6,000人となり、1年前から22.6%増加したと発表した。伸びは3年連続で20%超の水準を維持している。 ドイツ連邦統計庁は、外国人中央登録簿(AZR)に登録され、就労目…

関連国・地域: ドイツEUセルビアモンテネグロボスニアヘルツェゴビナアルバニア北マケドニアアジア米国欧州
関連業種: 建設・不動産IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

FCA、エンジーなどとEV充電網で提携(06/17)

エアバス、7カ国と「A400M」の契約改定(06/17)

ユーロ圏共通予算骨子で合意 財源や予算規模で協議継続(06/17)

バイエル、除草剤の代替品開発に大型投資(06/17)

VW、商用車部門のIPO仮条件を設定(06/17)

駐在員の生活費、欧州首位はチューリヒ(06/17)

VW世界販売、5月は3.6%減少(06/17)

ゲルリッツ市長選、極右AfD勝利の見通し(06/17)

石油トタル、リビアで事業免許更新に着手(06/17)

A・シュプリンガー、米子会社を来年統合へ(06/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン