非EU出身者のドイツ流入数、昨年も2割増

ドイツ連邦統計庁は15日、就労のためにドイツへ流入した欧州連合(EU)域外出身者が、2018年末時点で26万6,000人となり、1年前から22.6%増加したと発表した。伸びは3年連続で20%超の水準を維持している。 ドイツ連邦統計庁は、外国人中央登録簿(AZR)に登録され、就労目…

関連国・地域: ドイツEUセルビアモンテネグロボスニアヘルツェゴビナアルバニア北マケドニアアジア米国欧州
関連業種: 建設・不動産IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

アウディ、ハンガリーで最大200人削減へ(01/19)

ガス火力新設で暫定合意 独政府と欧州委、年内にも入札(01/19)

ライアンエアー、独で11路線追加=減税受け(01/19)

顧客対応AIのパルロア、3.5億ドルを調達(01/19)

インフレ率、12月は1.8%に減速=改定値(01/19)

豚肉の飼育環境表示、義務化を27年に延期(01/19)

ディジネックス、独炭素会計プランエー買収(01/19)

連邦議会、連邦軍の調達迅速化法案を可決(01/19)

独、新兵役制度の通知開始=18歳の国民に(01/19)

食と農業の見本市が開幕 1600社が参加=ベルリン(01/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン