非EU出身者のドイツ流入数、昨年も2割増

ドイツ連邦統計庁は15日、就労のためにドイツへ流入した欧州連合(EU)域外出身者が、2018年末時点で26万6,000人となり、1年前から22.6%増加したと発表した。伸びは3年連続で20%超の水準を維持している。 ドイツ連邦統計庁は、外国人中央登録簿(AZR)に登録され、就労目…

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