ポーランド南西部ミルスクで狂牛病確認

国際獣疫事務局(OIE)は4日、ポーランド南西部ミルスク(Mirsk)でBSE(牛海綿状脳症=狂牛病)の症例が確認されたと発表した。国内では2013年3月以来となる。 罹患(りかん)が確認されたのは1頭のみで、該当の牛は殺処分されている。 OIEによると、今回の例は非定…

関連国・地域: ポーランド
関連業種: 食品・飲料医療・医薬品農林・水産マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ポーランド平均賃金、4月は7.1%上昇(05/22)

【欧州企業よもやま話】第280回:CCC アスリート魂で築いた靴王国(05/22)

露、ポーランドに導管経由の原油供給を再開(05/21)

LGケム、ポーランドにEV電池工場設置も(05/20)

欧州評議会、ロシアの復帰に道=独仏が尽力(05/20)

ポーランドGDP、第1四半期は4.6%拡大(05/17)

韓国LS電線、ポーランドに工場を開設(05/17)

トランスネフチ「原油汚染の早期解決困難」(05/16)

旅行TUI、第2四半期は赤字拡大(05/16)

南部マズィルの製油所、石油精製を再開(05/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン