ポーランドの失業率、12月は5.9%に悪化

ポーランドの家族・労働・社会政策省は8日、2018年12月の失業率が5.9%となったと発表した。前月から0.2ポイント悪化している。 12月末時点の失業者数は97万1,309人で、前月から2万760人増えた。 地域別では、16県中14県で失業率が悪化。最も高かったのは北部ワルミア・マズー…

関連国・地域: ポーランド
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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