仏電力公社、原発新設に道筋 ユロ環境相辞任で可能性高まる

フランスのユロ環境相が辞任したことを受け、フランス電力公社(EDF)が既存原発の稼働期間を延長するだけでなく、国内で新規原発を建設する可能性も高まっている。ユロ氏は就任前から反原発で知られ、原子力産業は同氏を原発存続の最大の障害と見なしていた。マクロン大統領は…

関連国・地域: フランス
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

仏、一部農薬の生産禁止を2025年に延期(03/19)

ドイツ銀、正式に合併交渉 コメルツ銀も協議入りの声明(03/19)

ノバテク、LNG権益をサウジ社に売却も(03/19)

PGE、バルト海での風力発電計画に着手(03/19)

OTP銀、スロベニア行の入札で最高額提示(03/19)

ユーロ圏貿易収支、1月は黒字縮小(03/19)

ルノー、印の販売台数を向こう3年で2倍に(03/19)

仏「黄色いベスト」運動が再び暴徒化(03/19)

JDスポーツ、フットアサイラムに買収提案(03/19)

フランス、アフリカに25億ユーロ投資(03/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン