仏電力公社、原発新設に道筋 ユロ環境相辞任で可能性高まる

フランスのユロ環境相が辞任したことを受け、フランス電力公社(EDF)が既存原発の稼働期間を延長するだけでなく、国内で新規原発を建設する可能性も高まっている。ユロ氏は就任前から反原発で知られ、原子力産業は同氏を原発存続の最大の障害と見なしていた。マクロン大統領は…

関連国・地域: フランス
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

カジノ「カルフールの業務提携打診を拒否」(09/25)

難民救助船アクアリウス、パナマが船籍剥奪(09/25)

トラックのボルボ、イランでの生産を中止(09/25)

コペンハーゲン、F1誘致計画を中止(09/25)

越自動車ビンファスト、パリショーに出展(09/25)

仏アグリコル、ユーロバンク争奪戦から離脱(09/25)

オンライン販売ファーフェッチ、NY上場(09/25)

英プレタでアレルギー問題、少女が死亡(09/25)

仏GDP成長率、横ばいの0.2%(09/24)

自動車VW、イラン撤退報道を否定(09/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン