ホルシム、パリとチューリヒの拠点閉鎖

セメントで世界最大手のラファージュホルシム(スイス)は、組織簡素化と業績改善に向けた取り組みの一環として、パリおよびチューリヒの両支社を閉鎖すると発表した。2018年末までに計画を完了させる予定で、これに伴い200人超の従業員が失職する見通し。 人員整理の対象となるの…

関連国・地域: フランススイスアジア米国
関連業種: 製造一般雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

米ライムバイク、電動スクーターでパリ進出(06/25)

アウディなど、独で空飛ぶタクシー試験へ(06/25)

スイスの時計輸出、5月は5.3%拡大(06/22)

川崎重工、ABBとインターフェース開発(06/22)

ポルシェ、EV製造リマックの株式取得(06/21)

ネスレ、米XPOと英国にデジタル倉庫開設(06/20)

エリコン、ドライブシステム事業を上場へ(06/19)

仏政府、米GEに雇用拡大の約束違反で罰金(06/19)

シーメンス、新高速車両を9月にお披露目(06/18)

グレンコア、コンゴ民主の鉱山事業巡り和解(06/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン