ホルシム、パリとチューリヒの拠点閉鎖

セメントで世界最大手のラファージュホルシム(スイス)は、組織簡素化と業績改善に向けた取り組みの一環として、パリおよびチューリヒの両支社を閉鎖すると発表した。2018年末までに計画を完了させる予定で、これに伴い200人超の従業員が失職する見通し。 人員整理の対象となるの…

関連国・地域: フランススイスアジア米国
関連業種: その他製造雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

ABB、越にロボット技術センター開設(12/12)

スイス、初の女性国防相が誕生=内閣改造で(12/12)

ジュリアス・ベア、ベネズエラ事業巡り交渉(12/11)

家電6社、仏当局が価格カルテルで罰金(12/07)

ビトル、マの石油会社とLNG供給で合意(12/06)

ベルギーの製薬UCB、英で10億ポンド投資(12/06)

スイス議会、次期大統領と閣僚2人を選出(12/06)

米バンカメ、欧州本社のダブリン移転が完了(12/05)

スイスのインフレ率、11月は0.9%に減速(12/05)

ホルシム、比の設備投資で生産能力増強へ(12/05)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン