タイヤのコンチ、全固体電池の開発に意欲

ドイツのタイヤ・自動車部品大手コンチネンタルが、電気自動車(EV)向けの全固体電池の開発に意欲を示している。投資総額は約30億ユーロに達する見通しで、コンソーシアムを組みコスト負担の分散を図る意向という。市場を支配するアジアや米国の電池メーカーに対抗する狙い。エ…

関連国・地域: ドイツアジア米国
関連業種: 自動車・二輪車電機化学その他製造運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

VW世界販売、3.1%減少 欧州や中国が不振=8月(09/16)

欧州司法裁、遺伝子組み換え大豆の承認支持(09/16)

独出版社団体、著作権訴訟でグーグルに敗訴(09/16)

メルセデス、米ファラシスから電池セル調達(09/16)

カウフランド、豪店舗の年商4600万豪ドルも(09/16)

タイ、独高級車の対中輸出が拡大も(09/16)

ダイムラー、ブカレストにHVバス供給へ(09/13)

Ifo、独成長率見通しを下方修正(09/13)

フランクフルト国際モーターショーが開幕(09/13)

ZF、ハルデックスの20%株を放出へ(09/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン