コンチ、監査役会が自動車部門の分離承認

ドイツのタイヤ・自動車部品大手コンチネンタルは12日、自動車部門のスピンオフ(事業の分離・独立)計画が監査役会で正式に承認されたと発表した。新会社は北部ハノーバーに本社を置き、9月にフランクフルト証券取引所に上場する予定で、株主にはコンチ株2株につき新会社株1株…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 自動車・二輪車金融


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