海運マースク、第1四半期は92%減益

デンマークの海運大手APモラー・マースクは2日、第1四半期(1~3月)の継続事業べースの純利益(特別損益除く)が2億1,000万ドルとなり、前年同期から91.8%減少したと発表した。紅海危機の影響によるコスト増加が響いた。 売上高は13%減の123億5,500万ドル。中でも主力の…

関連国・地域: デンマーク
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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