印刷機ケーニヒ&バウアー、通期は23%減益

ドイツの印刷機大手ケーニヒ&バウアー(KBA)は29日、2022年12月期の純利益が1,110万ユーロとなり、前期比23.4%減少したと発表した。新型コロナウイルスの影響で、売上高と新規受注高が共に1年前を下回ったものの、落ち込みは印刷機業界全体の水準よりも小幅にとどまった。 …

関連国・地域: ドイツ
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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