ルサール、豪合弁の権益回復求め英リオ提訴

ロシアのアルミニウム大手ルサールは、オーストラリアでアルミ精錬所クイーンズランド・アルミナ(QAL)の権益20%の回復を求め、英豪資本の資源大手リオ・ティントを提訴した。オーストラリア連邦裁判所に提出された文書を基に、ロイター通信などが伝えた。 QALの権益はリ…

関連国・地域: 英国ロシアアジア
関連業種: 鉄鋼・金属マクロ・統計・その他経済


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