フランス、鳥インフルで1300万羽超を殺処分

フランスで鳥インフルエンザウイルスが猛威を振るっている。同国では野鳥の鳥インフルエンザへの感染発覚以降、全土で厳戒態勢を導入。全ての家きん類の屋内飼育を義務付けたが、これまでに1,300万羽以上が殺処分となった。農業・食料省の職員の話として、ロイター通信が11日伝えた…

関連国・地域: フランス
関連業種: 食品・飲料医療・医薬品農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

エールフランスとCMA、航空貨物で提携(05/19)

PKNオーレン、水素列車で仏社と提携(05/19)

仏新首相にボルヌ前労働相 30年ぶり2人目の女性首相(05/18)

エンジー、露ガスプロムと決済方法で合意(05/18)

タレス、欧州のサイバー防衛企業2社を買収(05/18)

失業率、第1四半期は7.1%に低下(05/18)

ルノー、露子会社とアフトバス株を売却(05/17)

ユーロ圏経済、2.7%拡大へ ロシア侵攻影響で下方修正=欧州委(05/17)

仏インフレ率、4月は改定値も4.8%(05/16)

デカトロン、マレーシアで新たに2店舗開業(05/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン