ベルギー、脱原発計画を35年まで延期

ベルギー政府は18日、既存の原子力発電所の稼働を2035年まで延長すると発表した。25年までに国内全ての原発を廃止するという当初の計画を、10年遅らせる形となる。 ベルギーでは現在、2原発の原子炉7基が稼働中。いずれもフランスのエネルギー大手エンジーが運営している。政府…

関連国・地域: ベルギー
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ユミコア、韓国に最大規模のR&D拠点開設(05/13)

エア・リキード、ロイストと脱炭素化で提携(05/11)

ABインベブ、第1四半期は7.4%増益(05/06)

ABインベブ、ロシア合弁の株式売却へ(04/25)

ブリュッセル、初の薬物使用スペース開所へ(04/22)

ライアンエアー乗務員、ベルギーでスト(04/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン