ノルドストリーム2、稼働は来年後半も

ロシア産天然ガスをバルト海経由で欧州に輸送する新パイプライン「ノルドストリーム2」の稼働が来年後半にずれ込む可能性が濃厚になっている。同パイプラインのドイツの運営子会社に法的な問題があり、承認手続きの長期化が予想されるため。ドイツ連邦ネットワーク庁(BNetzA)の…

関連国・地域: ドイツEUロシア
関連業種: 天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

伊大手企業幹部ら、露大統領とビデオ会議(01/28)

「ノルドストリーム2」、露侵攻なら停止も(01/28)

露反体制派ナワリヌイ氏、テロリスト扱いに(01/27)

独仏首脳会談、露との対話継続を確認(01/27)

ステランティス、露から欧州に商用バン輸出(01/27)

カザフスタンで送電網が遮断=3カ国で停電(01/26)

露カマズ、ハンガリーでEV開発・生産へ(01/26)

米英、ウクライナから大使館職員家族ら退避(01/25)

アルメニア大統領が辞任=影響力欠如で(01/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン