欧州中銀、金利据え置き=資産購入も継続

欧州中央銀行(ECB)は27~28日に政策理事会を開き、ユーロ圏の市場介入金利(最重要の政策金利)を過去最低のゼロ%に据え置くことを決めた。中銀預入金利もマイナス0.5%で維持。昨年3月に導入した「パンデミック緊急購入プログラム(PEPP)」も、購入ペースはやや減速す…

関連国・地域: EU
関連業種: 金融小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【EU環境規制・エネルギー】拡大する欧州発の国境炭素税(01/26)

【今週の主な予定】1月26~30日(01/26)

EU、対米報復見送り=グリーンランド巡り(01/26)

EUとインド、27日に貿易協定締結へ(01/26)

次期ECB総裁、オランダ中銀前総裁が有力(01/26)

テスラ自動運転、2月欧州承認か=マスク氏(01/26)

ユーロ圏総合PMI、1月は横ばい=速報値(01/26)

グリーンランド関税を撤回 トランプ氏「将来枠組みで合意」(01/23)

モルドバとルーマニア、インフラ整備を加速(01/23)

太陽光と風力、化石燃料上回る=EUで初(01/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン