単回投与の露ワクチン、韓国社が受託生産へ

韓国医薬品専門商社GLラファ子会社の韓国コーラスが、8月にもロシア製の新型コロナウイルスワクチン「スプートニクV」の単回投与版「スプートニク・ライト」の受託生産を開始する見込みだ。韓国コーラスのファン・ジェガン会長が、毎日経済新聞とのインタビューで明らかにした…

関連国・地域: ロシアアジア
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

ルーマニア国民の半数、徴兵制復活を支持(01/12)

シェブロン、ルクオイル資産の取得検討か(01/08)

有志連合、ウクライナに「安全保障」提供へ(01/08)

ウズベキスタン、中央アジアの人気投資先に(01/06)

OPECプラス、3月まで産油量据え置き(01/06)

【10大・4位】欧州で軍拡の波=見えぬ先行き(2025/12/30)

露の対中ガス輸出、25年は25%増加=消息筋(2025/12/24)

ウクライナ、ポルトガルと無人艇を共同生産(2025/12/23)

EU、対露制裁を延長=26年7月末まで(2025/12/23)

【中央アジアの風を読む】鉱物資源と輸送の要衝 「5カ国+1」で動き出した中央アジアの存在感(2025/12/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン