仏トタルのモザンビーク拠点付近で襲撃

フランスの石油メジャーのトタルは27日、モザンビーク北部カーボデルガード州で進める液化天然ガス(LNG)プラントの建設工事の再開を延期すると発表した。武装勢力が24日、プラントから8キロメートル離れたパルマ(Palma)を襲撃し、数十人が死亡する事件が発生したことを受け…

関連国・地域: フランスアフリカ
関連業種: 天然資源政治社会・事件


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