トタル、モザンビークのプラント建設再開

フランスの石油メジャーのトタルは、モザンビーク北部で進める液化天然ガス(LNG)プラントの建設工事を再開するもようだ。同社は1月、治安の悪化を理由に作業員を引き揚げていたが、モザンビーク政府が対策を強化したことを受け、段階的に再開することを決めた。同社の発表を…

関連国・地域: フランスアフリカ
関連業種: 建設・不動産天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

仏議会、差別懸念も「ヘルスパス」導入可決(05/14)

エールフランスなど、09年墜落事故巡り起訴(05/14)

エンジー、シンガポールで地域冷房受注(05/14)

エアバス、仏工場のA321生産計画を再開(05/13)

ルノー、EVバッテリー交換技術の導入検討(05/13)

仏ICU看護師、賃上げ求めスト=人手不足(05/13)

仏上院、環境巡る憲法改正案を骨抜きに(05/12)

重電アルストム、通期は47.1%減益(05/12)

自動車部品販売PHE、パリ上場を計画(05/12)

仏枯葉剤裁判、原告の訴え棄却(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン