トタル、モザンビークのプラント建設再開

フランスの石油メジャーのトタルは、モザンビーク北部で進める液化天然ガス(LNG)プラントの建設工事を再開するもようだ。同社は1月、治安の悪化を理由に作業員を引き揚げていたが、モザンビーク政府が対策を強化したことを受け、段階的に再開することを決めた。同社の発表を…

関連国・地域: フランスアフリカ
関連業種: 建設・不動産天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

仏議会、貿易協定巡る内閣不信任案を否決(01/16)

経済見通し、わずかに改善=中銀調査(01/15)

フランスの出生数、死亡数下回る=戦後初(01/15)

CO2排出量、25年は1.6%減=目標未達(01/14)

エアバスの機体納入数、25年は3.5%増(01/14)

欧州の車部品業界、過去2年に10万人超削減(01/14)

フランス、新たな志願制兵役の募集開始(01/14)

防衛新興ハルマッタンAI、2億ドル調達(01/13)

仏製造業生産、11月は0.3%増加(01/13)

オーシャン、ポーランドで店舗リースバック(01/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン