露ワクチン、欧州での承認獲得に一歩前進か

ロシア直接投資基金(RDIF)は、欧州連合(EU)域内におけるロシア製の新型コロナウイルスワクチン「スプートニクV」の登録申請について、欧州医薬品庁(EMA)から必要な全ての書類を受理した旨の正式な通知を受け取ったと明らかにした。同ワクチンは1月半ばから、EM…

関連国・地域: EUロシア
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

ワクチンパスポート導入を協議 EU首脳会議、南北で温度差(02/26)

世界の排出量削減に挑むEU新通商戦略 <連載コラム・環境フォーカス>第52回(02/26)

英・EU、北ア通関手続きの免除で合意せず(02/26)

EU、無料ローミング維持で新規則案を公表(02/26)

欧州の風力発電量、昨年は全体の16%(02/26)

ユーロ圏景況感、2月は改善(02/26)

EUワクチン供給、遅延続く アストラゼネカ「予定の半分」(02/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン