製薬GSK、第3四半期は13%減益

英国の製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は28日、第3四半期(7~9月)の営業利益が18億5,800万ポンドとなり、前年同期比13%減少したと発表した。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)に伴い、ワクチンの接種率が下がったことなどが響いた。同社は一方で、…

関連国・地域: 英国
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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