露反政府指導者、独病院に移送=容体安定

モスクワに向かう機内で体調が悪化し、意識不明の重体となっていたロシアの反政府勢力の指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏(44)が22日、治療のためドイツの病院に移送された。一命を取り留め、現在は容体がやや安定しているという。シベリアの病院では低血糖による代謝性疾患と診断…

関連国・地域: ロシア
関連業種: 社会・事件


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