独政府、豚コレラ阻止で国境の電気柵増設

ドイツ政府が、隣国ポーランドの野生イノシシを介して家畜伝染病「アフリカ豚コレラ(ASF)」がドイツ国内に持ち込まれるのを防止するため、国境の電気柵を増設している。同国では昨年12月から、さまざまな感染対策を講じてきた。ロイター通信が13日伝えた。 今回は、年初に設…

関連国・地域: ドイツポーランド
関連業種: 農林・水産


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