A・シュプリンガー、通期は14.5%減益

独出版大手アクセル・シュプリンガーは11日、2019年12月期のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益、特別損益除く)が6億3,060万ユーロとなり、前期比14.5%減少したと発表した。ニュースメディア部門での大規模な人員再編コストが響いた。 売上高は2.2%減の31億1,210万ユー…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: IT・通信メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


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