石油トタル、第4四半期は利益ほぼ横ばい

仏石油メジャーのトタルは6日、第4四半期(2019年10~12月)の純利益(在庫評価変動の影響と特別要因除く)が31億6,500万ドルとなり、前年同期からほぼ横ばいだったと発表した。生産量が増加したものの、石油・ガス価格の下落がこれを相殺した。 売上高は6%減の492億8,000万ド…

関連国・地域: フランス
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

仏政府、外出制限の段階的解除を検討(04/03)

トタル、レバノンで封鎖措置も試掘を継続(04/03)

欧州主要国GDP、20ポイント前後低下も(04/03)

仏新車登録台数、3月は72.2%減少(04/02)

閉鎖中の仏マルシェ、4分の1が再開へ(04/02)

カルフール、ウーバーイーツと食事配達へ(04/02)

労組、トラック運転手の新型コロナ対策訴え(04/02)

欧州、自動車工場の停止で111万人に影響(04/02)

3月は過去8年弱で最低 ユーロ圏製造業PMI確定値(04/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン