独政府、ポーランドでの豚コレラ拡大に懸念

ドイツ政府は10日、隣国ポーランドにおける家畜伝染病「アフリカ豚コレラ(ASF)」の野生イノシシへの感染拡大に対する懸念を表明した。ドイツでは昨年12月から、国境に電気柵を立てるなどさまざまな対策を講じている。ロイター通信が伝えた。 国際獣疫事務局(OIE)による…

関連国・地域: ドイツポーランド
関連業種: 農林・水産


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