テスコ、第3四半期は0.9%減収

スーパー英最大手のテスコは9日、第3四半期(2019年11月23日までの13週間)の売上高(ガソリン・VAT除く)が既存店ベースで前年同期比0.9%減少したと発表した。足元の英国で生鮮食品やオンライン販売が伸びたものの、全体としてはマイナスとなった。 英国・アイルランドは実…

関連国・地域: 英国
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

EU離脱法案の修正案を可決 上院、在英EU市民の権利など(01/22)

失業率、11月は横ばいの3.8%=3カ月連続(01/22)

フェイスブック、ロンドンで1千人雇用へ(01/22)

トークトーク、光ファイバー事業を売却(01/22)

バークレー兄弟、リッツ・ホテル売却か(01/22)

GKN、EV向け次世代技術で台湾社と提携(01/22)

イージージェット、第1四半期は9.9%増収(01/22)

英政府、テロリストの早期釈放見直し(01/22)

英国の「最安スーパー」はセインズベリー(01/22)

HS2総工費がさらに膨張も 諮問委が最大1060億ポンドと指摘(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン