レプソル、インドネ沖鉱区で開発契約延長へ

インドネシア政府は、アチェ州沖のアンダマン第3鉱区について、開発を担当しているスペインの石油大手レプソルと契約を2年延長する方向で調整中だ。合意できれば2039年までの30年間となっていた契約期間は、2041年まで延長される。ジャカルタ・ポストが6日伝えた。 アチェ州の…

関連国・地域: スペイン中南米
関連業種: 天然資源


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