肥料K+S、中国の需要減で減産へ

独肥料大手K+Sは23日、カリ肥料を年末までに最大30万トン減産すると発表した。全体的な市況の低迷に加えて、中国の輸入規制が追い討ちとなった。 同社は先に通年のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益)を7億3,000万~8億3,000万ユーロと予想したが、生産調整により最大…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 化学


その他記事

すべての文頭を開く

与党CDU、党大会は波乱含みか=22日開幕(11/20)

自動車部品プリベント、競争妨害でVW提訴(11/20)

シュコダ、変速機の生産が300万基に到達(11/20)

90年連合・緑の党、最低時給12ユーロを提案(11/20)

ザルツギッター、水素による鉄鋼生産に着手(11/20)

米加州、FCAなどからの公用車調達停止(11/20)

VW、中期業績見通しを引き下げ(11/19)

アウディ、新CEOにデュースマン氏指名(11/19)

独政府、アップルペイ技術の開放義務付けへ(11/19)

シーメンス、宜通世紀と5G遠隔医療で提携(11/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン