石油トタル、第2四半期は19%減益

仏石油メジャーのトタルは25日、第2四半期(4~6月)の純利益(在庫評価変動の影響と特別要因除く)が28億8,700万ドルとなり、前年同期比19%減少したと発表した。原油価格の低下といった市場環境が逆風となり、全部門が軒並み落ち込んだ。 売上高は2%減の512億4,200万ドル。…

関連国・地域: フランスロシアアジア中東
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ルノー会長「来年までに日産と関係修復を」(10/23)

欧州委、来年度予算巡り仏伊に説明求める(10/23)

エアバス、カンタス長距離便の候補機を発表(10/23)

ペルノ・リカール、印市場第3四半期は増収(10/23)

仏農家、政府の農業政策に反発し抗議活動(10/23)

金融BNPパリバ、西オールファンズと提携(10/22)

トタル、浙能集団と船舶燃料の合弁設立(10/22)

通信オレンジ、ニジェール事業売却へ(10/22)

化粧品クラランス、上海に開発拠点=国外初(10/22)

ルノー、通期の業績見通しを下方修正(10/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン